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山田養蜂場の沿革


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山田養蜂場の沿革は以下のようになっています。

1948年 山田政雄氏が在来種のミツバチの飼育を始める。
1951年 ヨーロッパ種の種蜂を仕入れる。
1958年 「山田式蜂蜜チューブ充填機」の試作に成功、日本で初めて
      チューブ詰はちみつの生産を開始する。
1961年 転地式養蜂が主流の業界にあって、ローヤルゼリーの研究のために、
      鏡野町に定置式養蜂場をつくる。
1965年 ローヤルゼリーの研究開発を進め、独自の技術で大量生産に成功。
      はちみつの通信販売を開始。
1983年 山田英生氏(現社長)が養蜂業後任者となる
1990年 通信販売部門を会員制度とともに発足させる
1990年 全国に先駆けて、糖衣粒1粒にローヤルゼリーを510mg含有させた
      「キング」を開発・販売。
1993年 テレマーケティングセンターを開設し、独自のテレマーケティングシス
      テムを導入。
1994年 システム部門を設立し受注・発注業務の効率化を図る。
1994年 健康食品分野全般への進出を目的に、サンテ株式会社
      (現・株式会社ミコー)を設立。
1995年 テレマーケティング事業を全国展開。
1998年 ローヤルゼリーエキス配合化粧品「RJスキンケアシリーズ」発売。
1999年 林原生物化学研究所との共同開発による「プロポリス顆粒A.P.C」、
      全国発売を開始。
2000年 化粧品製造会社として株式会社ヤマダビーコスメティック設立。
2002年 独自の技術による酵素分解ローヤルゼリーを使用したローヤル
      ゼリー製品を販売開始。

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